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DynabookDirectが割安に買える特別購入会場の入口

パソコン本体お得キャンペーン未分類

※DynabookDirectの特設会場は2022年6月30日 17:00をもちまして終了しました。
再開するようでしたら、再掲致します。

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Dynabook(旧東芝)のダイレクト商品を中心とした記事一覧

アルパカオススメ DynabookDirect のモバイルPC

14インチで1kgアンダー、12世代Core搭載、最も使いやすいモバイルPC

◆ 特長 ◆

広い色域と高い輝度、LOWブルーライトカットの目に優しい液晶。16:10の広めの14インチでありながら1kg以下。キーボードバックライトも装備され、第12世代Core『アルダーレイク(Alder Lake)』も搭載。相応の値段にはなりますが、それでも人気の最強モバイルです。

バランスの取れた優良機、dynabook GZ/HU (2021年モデル)

◆ 特長 ◆

900gを下り、表記上ほどの駆動はしないものの、他社と同レベルでの実働8.5時間駆動。他社より一歩早く、最新プロセッサーを搭載しており、パフォーマンスが良いものの、手頃な12万円台(特販ページから買えば11万円台)からとコスパが良い。

キーボードの打鍵感、キー配列は鉄板の世界標準で打ちやすい。ディスプレイが一歩、綺麗なものに進化しバランスよく一通りが揃った優良機。

元々のDynabookの特性として、MIL規格を通せるだけの頑丈さがあるのも嬉しいワンポイント。

生協を通して売られている法人向けGCXの個人向けモデルという位置づけで、GCXだとタッチパネルモデルがあるが、こちらはタッチなしとなる。その分、GZの方が安くなっていることが多い。

なお、直販のHomeモデルで買うと、ACアダプタが+1つ付いてくるオマケ付き。

少し値段が上がっても良いなら、次期モデルの「dynabook GZ/HV」もオススメ。

TruNoteが使いやすい、dynabook V8、V6(直販VZ/HU)シリーズ

Dynabook Vシリーズ2021年モデル(直販ではVZ/HU)の全ラインナップ

◆ 特長 ◆

コンパーチブル(裏返る)モデル。
ペンは同梱。

2021年の秋に追加された最新Intel Coreのプロセッサー(Core i5-1155G7、Core i7-1195G7)を搭載。他社モバイルでは、まだ搭載されていないだけに、一歩先をいく性能が欲しい人にオススメ。

プリインストールされているTruNote は学生の方に向けて使いやすいことを目的として開発された。それだけに、使い方を目の前で実践すると、多くの学生の方が「これ下さい!」と言う。または、大学卒業した人に見せると「入学する時、こっちを買っておけば良かった!」と後悔する人も。

授業の録音、色による声分け再生、手書きをテキスト&表に変換、写真からのOCR機能などなど。まずもって学生が欲しがる機能が詰まったモデル。14万円からと、お値段それなりだが、それだけの価値がある。

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アルパカオススメ DynabookDirect のA4ノートPC

DynaBook PZ/HP(2020秋冬モデル)シリーズ

◆ 特長 ◆

色域の広い液晶と第11世代Coreの性能を備えていながら、Office付きで10万円以下(i3)から買えるという国内メーカーにしてはコスパの良いモデル。
デジ絵を描いたり、写真のレタッチ、ライトな動画編集をやりたいという人にオススメ。

 

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