
「パソコン選びのコツ」を通じてご購入いただける方にのみ、お得に買える特別販売会場をご用意して頂きました♪
キャンペーンの終わり期間は未定です。
「パソコン選びのコツ」限定、DynabookDirectが最大12,100円特別割引価格購入窓口
ご利用頂く際には最初に以下をご入力して購入サイトにログイン♪
ID :dyna204cls
PW:T8Y7GRSV

特別販売会場の上部にある検索窓で欲しいPC型番やシリーズ名を入力すれば、お目当てのものが特販サイトで安くなっているかどうかが分かります。
当サイトでは、基本的に全モデル 特)から直接、特別販売会場へリンクしています。一度、ログインできれば、自由に各機体のリンクからお安いページに入れます。
※同シリーズの中でも対象のものとそうでないものに別れます。
※DynabookDirectの特販会場は2022年6月30日 17:00をもちまして終了しました。
再開するようでしたら、再掲致します。
DynabookDirect(旧東芝)のレビュー記事一覧はこちら
DynabookDirect 記事一覧
サイト『パソコン選びのコツ』では、どなたにも安心して使える国内メーカーでありながらコスパの良い、Dynabook(旧東芝)製のパソコンをオススメしています。
アルパカオススメ DynabookDirect のモバイルPC
14インチで1kgアンダー、13世代Coreを搭載、最も使いやすいモバイルPC
◆ 特長 ◆
広い色域と高い輝度、LOWブルーライトカットの目に優しい液晶。16:10の広めの14インチでありながら1kg以下。キーボードバックライトも装備され、第13世代Core『ラプターレイク(Raptor Lake)』も搭載されました。相応の値段にはなりますが、それでも人気の最強モバイルです。
バランスの取れたコスパ優良機、dynabook GZ/HW (2023年モデル)
◆ 特長 ◆
900gを下り、表記上ほどの駆動はしないものの、厳しめに見て他社と同レベルの実働8時間駆動。他社より一歩早く、最新プロセッサーを搭載しており、パフォーマンスが良いのに、タイミングによっては手頃な12万円台からとコスパが良い。
キーボードの打鍵感、キー配列は鉄板の世界標準で打ちやすい。ディスプレイが一歩、綺麗なものに進化しバランスよく一通りが揃った優良機。
実はアルパカもこれを使って仕事をしていますが、とても使いやすくて重宝しています。この軽さとパフォーマンスは特に持ち運びが多い人にはオススメ。
生協を通して売られている法人向けGCXの個人向けモデルという位置づけで、GCXだとタッチパネルモデルがあるが、こちらはタッチなしとなる。その分、GZの方が安くなっていることが多い。
直販のOS をHomeモデルで買うと、ACアダプタが+1つ付いてくるオマケ付き。
TruNoteが使いやすい、dynabook V8、V6(直販VZ/HV、HW)シリーズ
コンパーチブル(裏返る)モデル。
ペンは同梱。
2022年モデルでは第12世代Core『アルダーレイク(Alder Lake)』を搭載。
プリインストールされているTruNote は学生の方に向けて使いやすいことを目的として開発された。それだけに、使い方を目の前で実践すると、多くの学生の方が「これ下さい!」と言う。または、大学卒業した人に見せると「入学する時、こっちを買っておけば良かった!」と後悔する人も。
授業の録音、色による声分け再生、手書きをテキスト&表に変換、写真からのOCR機能などなど。
まずもって学生や会社員の方が欲しがる機能が詰まったモデル。14万円からと、お値段それなりだが、それだけの価値がある一品。
アルパカオススメ DynabookDirect のA4ノートPC
DynaBook CZ/MV(2022春モデル)シリーズ
◆ 特長 ◆
第13世代Core『ラプターレイク(Raptor Lake)』のPプロセッサーを搭載した高性能モデル。それでいて国内メーカーにしてはコスパが良く、キャンペーンが入ると、i5、メモリ8GB、SSD256GBがOfficeなしで10万円台から買える。2023年になって第13世代Core『ラプターレイク(Raptor Lake)』も搭載機種が追加。
背面のメモリスロットが簡単に開けられるので、メモリ増設できる人はデュアルチャネルにして使うのがオススメ。
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