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Aero 13 の動画修正案と素材もろもろ

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堀行さん、以下、修正案です。

修正追記箇所として。

富士通のWEB販売ページが変わりました。
見たところクーポン適用欄がなくなっているので、私が見逃していない限りクーポンはなくなりました。
加えて価格も少し変わっていますし、画面も大幅に変更されているので、造り直した方が良いと思います。

よろしければ画面の映像、画像を入れておきますので、ご利用下さい。

 

あと、全体的に部分でのお願いです。

話す時に「とても」の連呼を止めましょう。繰り返されるとわざとらしくて押し売り感&無理して売ろうとしている感があります。私もこういうのがあって、私の場合「オススメ」を連呼しがちです。お互い、気を付けましょう。

例えば「安いと思います」を5分の間に一本の動画に2回しか使ってはいけないと決めると良いかと。

文章でも同様の表現を一定の文字数の中で使わないというのがありますが、あれと同じです。

あと、テンポ悪いのは溜めなくても良いところで溜めてるからです。
説明が長いので、圧縮した方が良いです。

私は10分の動画をプロデューサーに見せたら3分にまとめて、と普通に言われます。たぶん、この内容なら5分以下でまとめてと言われます。あるいはもっと短く言われるかも。特別なことではなく普通のことです。

これをやるとやらないとでは、まったく出来栄えが変わります。凄い人はリテイクがほとんど入らないで、最初から短くまとめられます。それができると毎日のように動画アップできるようになるのでしょう。

修正案のみをお送りします。

あくまでも案なので、どのようにするか細かい部分はお任せします。

 

 

修正箇所 ①

11:43 頃~12:35

富士通UHシリーズとPavilion Aero 13の価格を比べたあたりをRyzenの第五世代と言っているのは先にお伝えした通りの修正部分です。
どうせ修正するなら、この部分を以下のように丸ごと変えます。

※この部分は幸いPavilion Aero 13の現物を画面に出さずに堀行さん自身がしゃべっているだけですので、いかようにも撮り直しや差し替えがきくと思います。

<原文>
「ちなみになんですけれども、実は世界最軽量のパソコン。
日本メーカーである富士通から出ています。重量がなんと657gでとても軽いです。
実際に持って頂くと分かるんですけれども、本当、この軽さは衝撃を受けます。僕自身、一度はですね、手にして使ってみたいものなんですが、正直、価格がね、躊躇してしまうところなんですね。
価格としてはi5のメモリ8GB、容量が256GBのOffice付きで…221840円。
オンラインだとクーポンが付いていて更にお安くなるんですけども、それでも価格が17~18万円くらいになります。
であればPavilion Aero 重量が957gですが、
Ryzen7 の5世代目(修正必要)、メモリが16GB、容量が512GBのOffice付で141480円…となっています。
また、オンライン限定だとHPも同様でクーポン利用ということでですね、金額が13万円ほどになります。

とても安いと思います。

価格が安い上に高スペック。
その上で安いとなると、とても魅力のある新製品かと思います。
まあ、これを踏まえてですね、軽さ重視でいかれる際は、やはり富士通のUHシリーズはとてもオススメです。
ただ、コスパ 価格と性能。
この部分を考えていくならば、今回のPavilion Aero 13はとてもオススメができます」

↑細かく言わずとも、同じ言葉を繰り返しすぎているのが伝わると思います。

この部分の修正案を試しに動画にて吹き込んでみました。
急ぎやったのでつっかえつっかえですが、おおよそのイメージは伝わると思います。

<修正後>

「ちなみにですね、同じ13インチ同士で比べると、富士通のUHシリーズ。ネットから買う直販のモデル名ではWU-Xというんですけれども、こちらが634gという世界最軽量モデルとなっています。
ここまで軽いとうちわとして仰げるレベルで、鞄に入れたのを忘れてしまいそうなくらいです。
ただ、その分値段も消費者を忘れてるんじゃないかなっていうくらいの高額設定です。

実践的に使いやすいと言われるi5、8GB、256GB構成でこの価格。
17~18万円くらい(画像入り価格表を見せはじめる)。

対して、今回のPavilion Aero 13はCore i5と同格の性能と言われているRyzen 5で、お値段が93,000円。
重さが340g差ですが、価格差は5万円弱ほど。

仮に最上位の性能であるRyzen 7 のメモリ16GBを選んだとしても13万円そこそこですから、コスパの良さは説明するまでもないと思います。

この340gに価格差以上の価値を見出せる方なら、富士通の最軽量モデルもオススメですが、おそらく多くの方はコスパを優先するのではないでしょうか。

1kgを切っていれば、大して重くは感じません。何より、Pavilion Aero 13は大きさがA4サイズの書類と同じです。ですから、鞄に入れても全く邪魔になりません。むしろ鞄の中をすっきりスマートに整理したい人には良い選択肢だと思います」

※動画では最後に「オススメです」としていますが、オススメの単語を連発していたので、最後を変えています。

 

修正箇所 ②

13:10 頃 ~ 13:30

<原文>

今回のこちらはですね Tytpe-C Thunderbolt などは非搭載という形になっています。
その点はマイナスという風に取られる方もいるんですけれども、ここは用途によるかな、というのは正直思うところですね。
まあ、やはり必要な方はやはりオススメしませんし、別に問題ない方はそんなに気にすることはないかな、と思います。

<修正後>

今回のPavilion Aero 13 に付いている Tytpe-C は Thunderbolt 対応ではありません。
大量のデータを高速転送したいとか、4Kモニターへ2枚出ししたいとか、そういうレベルの高い使い方をする人には向いていません。
もっとも、そいう人は少数派でしょうから、やはり一般的な使い方をする方には広くオススメできそうです。

※通常のFHDのモニター接続では、アルパカさんが3枚同時モニターへの動作確認をしてくれています。

 

修正箇所 ③

15:25頃 ~ 16:21

<原文>
先ほどもお話した通りなんですが、日本では、この2色のみの展開となっています。
で、プロセッサー、CPUがですねAMDのRyzen 7 5世代目になっています。5800Uという形ですね。グラフィックに関してはRadeonのグラフィックス。
でメモリが16GB、ストレージが512GB。
ディスプレイがIPSディスプレイになっています。でサイズが13.3インチワイド。
アスペクト比が16:10。
デュアルスピーカーの、重量が957g。バッテリーが10.5時間。
youtube連続再生などであれば、6時間という風にありますけれども、これは仕様内容によって変わってきます。
これはパソコンに限らず、スマートフォンも全て同じです。
で、価格がですね、Officeありで141480円になります。
そこにあとはクーポン利用ということで、その時期時期によって価格が変動してるってことなんで、そちらは記事の方から見て頂ければ、最新情報が見ることができると思います。

音声は吹き込んでいませんが、例えば背景で流す画像としての組み合わせ例です。使えそうであれば、ご自由にどうぞ(4Kは編集できないと聞いていますので2Kに留めています)。

<修正後>
先ほどの通り、日本では、この二色展開のみとなっています。

内容をざっと見ていきますと、注目ポイントはプロセッサーのRyzenです。
今回ご紹介しているPavilion Aero 13に搭載されているAMD Ryzenなんですが、型番がRyzen 7 5800U なんです。

「あれ、5700じゃないの?」と思った方もいらっしゃるかもしれません。
第4世代のRyzenシリーズは、同じ5000番台でも後から新設計で出てきたZEN3と、その前までのZEN2があるんですね。

当然、後から出てきた方が、より良い設計に改良されているので、今回の5800Uというのは、それだけ高い性能を発揮できるんです。
分かりやすく言うと、IntelのCoreプロセッサーの最新11世代では、i7、i5、i3を聞いたことのある人は多いと思います。あの753の並びで松竹梅、に例えられますが、今回のRyzen 7 5800Uでは、最上位のi7(松)と同じ。または、それを超える高い処理能力を発揮するそうです。

性能に関してはアルパカさんが詳しく記事にしていますので、よろしければ、そちらをご覧ください。

この957gの小さな機体にそれだけの性能を詰め込んで、メモリ16GB構成の最上位モデルにOfficeが付いでも13万円台で手に入るわけです。

これ…オススメしたくなる理由がお分かりいただけたでしょうか。

 

 

以下、動画素材です。

使えそうなものはダウンロードしてお使い下さい。

大き目な動画素材は全てFirestrageにてアップしています。

ダウンロード期間は7日間です。

 

動画素材

画像入り価格表

1-Pavilion Aero 13 価格比較-WU-X画像なし

2-Pavilion Aero 13 価格比較-WU-X画像入り

3-Pavilion Aero 13 価格比較-Aero 13画像なし

3-Pavilion Aero 13 価格比較-Aero 13画像入り

4-Pavilion Aero 13 価格比較-全部(赤枠なし)

Pavilion Aero 13 価格比較-赤枠、右2つ

Pavilion Aero 13 価格比較-赤枠、右下

Pavilion Aero 13 価格比較-赤枠、右上

Pavilion Aero 13 価格比較-赤枠、左下

Pavilion Aero 13 価格比較-全部入り

 

UXE3のpng

Aero13のpng

大きさ比較用

 

Pavilion Aero 13 Ryzenの比較グラフ

Pavilion Aero 13 Ryzenの比較グラフ-ZEN3の赤枠

Pavilion Aero 13 Ryzenの比較グラフ

 

大容量の動画素材

ダウンロード期間は7日間のみです。

気づき音

 

ターンテーブル動画

 

 性能グラフとターンテーブルの組み合わせ例

 

価格説明の修正例

 

Aero 13 の値段選択画面

 

WU-Xの値段選択画面

 

以上です。

残りの修正部分に関しては自力でお願いします。

動画で稼ごうとしているのですから、それくらいは自力でやるべきだと思いました。

もし、必要であるようなら、もう一度Aero 13をお貸しできますので、その際にはおっしゃって下さい。

 

<m(__)m>

 

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